お知らせ・更新情報
厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課長から通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局審査管理課長より通知がありました。
こちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医政局総務課長及び医薬・生活衛生局総務課長から通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課から通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医政局総務課,医薬・生活衛生局総務課及び同局安全対策課から通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医政局経済課長から通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局審査管理課長より通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局審査管理課長及び同局監視指導・麻薬対策課長より通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局審査管理課長及び同局安全対策課長より訂正の通知がありました。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局総務課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
徳島県保健福祉部薬務課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
公益財団法人日本医療機能評価機構より、平成26年1月から12月までに報告されたヒヤリ・ハット事例を
収集し分析を行った「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 平成26年年報」が公表になりました。
同様の事例の再発防止、医療安全対策の一層の推進のために是非お役立てください。
掲載場所は同機構のホームページ(http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/)の「報告書類・年報」になります。
厚生労働省医薬食品局審査管理課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬食品局審査管理課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬食品局審査管理課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
公益財団法人日本医療機能評価機構より、平成27年1月から6月までに報告されたヒヤリ・ハット事例をとりまとめた
「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第13回集計報告」が公表になりました。
同様の事例の再発防止、医療安全対策の一層の推進のために是非お役立てください。
掲載場所は同機構のホームページ(http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/)の「報告書類・年報」になります。
日本病院薬剤師会より、平成27年度厚生労働省保険局医療課による委託事業である
「医療機関の薬剤師における業務実態調査」への協力依頼がありましたので、お知らせします。
詳細は日本病院薬剤師会からの通知文書と資料(選定された施設に送付される調査票)を参照してください。
・日本病院薬剤師会からの通知文書(PDF)
・調査票(PDF)
厚生労働省医薬食品局審査管理課長から、下記の医薬品について、公知申請に関する事前評価が行われ、
公知申請を行っても差し支えないとされました。
詳細は添付のPDFファイルを参照してください。
ミコフェノール酸モフェチル (販売名:セルセプトカプセル250)
アミトリプチリン塩酸塩 (販売名:トリプタノール錠10、同25)
リドカイン塩酸塩 (販売名:キシロカイン注ポリアンプ0.5%)
厚生労働省医薬食品局審査管理課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
2015年4月~6月までの研修会の一覧になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
厚生労働省医薬食品総務課長よりの通知になります。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
標記講習会を下記のとおり開催いたしますのでご案内申し上げます。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
薬剤師研修センターや日病薬・県病薬の認定単位は付与されません。
*前回までとの相違点
1、事前申し込みは不要となります。(当日、氏名・所属の記帳あり)
2、認定更新のための講習があります。(講習カ)
3、新規、更新ともに参加費が必要(下記参照)
記
A、新規認定のための講習会(講習ア、イ、ウ、オ)
日時:平成27年8月1日(土) 9:00 ~ 15:20
場所:徳島文理大学薬学部 24号館2F
徳島市山城町西浜傍示180
参加費:1000円(徳島県薬剤師会・徳島県病院薬剤師会会員は500円)
受講証:「成果報告書」回収時に交付(途中入場、退席の場合は交付しません)
筆記用具は必ず持参してください。
*「講習ア」を受講せず「講習オ」のみを受講される方は「オ」の開始10分前までに着席してください。
B、更新者のための講習会 両日とも「講座カ」です。いずれかを受講してください。
1
日時:平成27年8月1日(土) 15:30 ~ 16:30
場所:徳島文理大学薬学部 24号館2F
徳島市山城町西浜傍示180
2
日時:平成27年8月2日(日) 13:00 ~ 14:00
場所:徳島文理大学薬学部 13号館4F
徳島市山城町西浜傍示180
参加費:1000円(徳島県薬剤師会・徳島県病院薬剤師会会員は500円)
受講証:講習会終了時に交付(途中入場、退席の場合は交付しません)
平成26年6月12日からの改正薬剤師法の施行を踏まえて、一般財団法人 日本病院薬剤師会より
実施に際しての基本的な考え方や留意点を記載した「必要な薬学的知見に基づく指導の進め方」が
発出されました。詳細は添付のファイルか日本病院薬剤師会ホームページを参照してください。
標記講習会を下記のとおり開催いたしますのでご案内申し上げます。
詳細はこちらのPDFファイルを参照してください。
なお、準備の都合上、受講希望者は、別紙様式により2月7日(金)までにFAXにてお申し込みください。
FAX送信先:徳島文理大学薬学部 088-655-2051
記
日時:平成26年2月16日(日) 9:00 ~ 15:40
場所:徳島文理大学薬学部 24号館新薬学部研究棟2F 202号室
徳島市山城町西浜傍示180
定員:100名(定員数に達した時点で締め切らせて頂きますので、ご了承ください)
参加費:添付ファイルを参照してください
成果報告書:講演会終了後30分程度、講座ア~オそれぞれの講座につき、250~500字の「成果報告書」を作成し、当日提出。
筆記用具は必ず持参してください。
受講証:「成果報告書」回収時に交付(途中入場、退席の場合は交付しません)
公益財団法人日本医療機能評価機構より、平成24年1月から12月までに報告されたヒヤリ・ハット事例を
収集し分析を行った「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 平成24年年報」が公表になりました。
同様の事例の再発防止、医療安全対策の一層の推進のために是非お役立てください。
掲載場所は同機構のホームページ(http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/)の「報告書類・年報」になります。
徳島県危機管理部 南海地震防災課 とくしまゼロ作戦推進室より、平成25年5月12日に
「徳島県南海トラフ巨大地震等に係る震災震災に強い社会づくり条例」に基づく
「特定活断層調査区域(案)」が公表されました。
平成25年8月30日に「特定活断層調査区域の指定」が県報で公示される予定であり、
その後、区域内で一定規模以上の多数の人が集まる施設、危険物を貯蔵する施設を
新築等する場合には県に届出が必要となります。
詳細は以下のPDFファイルを参照してください。
特定活断層調査区域(案)の公表について
規制パンフレット
日本生薬学会と日本薬剤師研修センターによる「平成25年度漢方薬・生薬研修会」の案内になります。
日程、研修内容、薬用植物園実習などの詳細は下記URLを参照してください。
http://www.jpec.or.jp/kenshu/jyukou/kanpou_apply.html
開催場所:徳島県文理大学 (*他に仙台、東京、京都、福岡)
研修形式:ビデオ集合研修(9回)+薬用植物園実習(1回)
募集締め切り:平成25年5月15日(水)
受講料:50000円
公益財団法人日本医療機能評価機構より、平成24年7月から12月までに報告されたヒヤリ・ハット事例を
まとめた「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第6回集計報告」が公表になりました。同様の事例の
再発防止、医療安全対策の一層の推進のために是非お役立てください。
掲載場所は同機構のホームページ(http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/)になります。
*平成25年4月3日(水)10:00 ~ 4月7日(日)23:59 の間は同機構のサーバーメンテナンスに伴い閲覧できない状態です。
日 程:第36 回 平成25 年6 月 1 日(土)14~17 時
第37 回 平成25 年11 月 30 日(土)14~17 時
会 場:徳島大学長井記念ホール、薬学部スタジオプラザ
主 催:徳島大学薬学部
共 催:文部科学省特別教育研究プログラム「薬学・医学・病院の連携による臨床薬剤師・医療薬学研究者育成事業」、
徳島県薬剤師会、徳島県病院薬剤師会
協 賛:日本薬学会
後 援:徳島大学薬友会
それぞれの実施計画と主題:
第36 回 メインテーマ: 神戸、大阪における先端医療病院薬剤部の活動状況
「加速度的に拡大する薬剤師業務について」
演者:室井政子 先生(大阪府立母子保健総合医療センター 薬局長)
「新世代薬剤師が担う病院業務」
演者:橋田 亨 先生(神戸市立医療センター中央市民病院 院長補佐・薬剤部長)
第37 回 病院、薬局、大学の連携と交流を目指して
講演およびポスターセッション
対 象:薬学部卒業生など(徳島大学卒業生に限りません)
認定対象:日本薬剤師研修センター研修認定薬剤師制度(2単位)及び徳島県病院薬剤師会生涯教育研修(2単位)
担当者連絡先:〒770-8505 徳島市庄町1-78 徳島大学薬学部 卒後教育公開講座実行委員会
第36 回担当
福井 裕行 教授
電話088-633-7263、Fax 088-633-9513、
第37 回担当
土屋 浩一郎 教授
電話088-633-7250、Fax 088-633-9502、
ホームページ http://www.tokushima-u.ac.jp/ph/
徳島県南海トラフ巨大地震等に係る震災に強い社会づくり条例「愛称:命を守るとくしま-0(ゼロ)作戦条例」が
平成24年12月21日より施行となり、徳島県危機管理部南海地震防災課より、情報提供がありました。
資料は添付の2点となります。ご高覧くださいますよう、よろしくお願いします。
会員専用ページに山口県病院薬剤師会療養病床委員会からのアンケート依頼を掲載しました。
会員の先生方にはご協力のほどよろしくお願いします。
*アンケートの締め切りは3月15日(金)までとなります。
会員専用ページに県病薬会誌No.90(2012年7月発行)のPDFファイルを掲載しました。
メインメニューに「求人情報」のコーナーが新しく開設されることになりました。
求人情報に登録を希望される会員施設は、会員専用ページの「求人情報掲載について」をご覧ください。
注意事項は次のとおりです。必ずお読み下さい。
ここに掲載される求人情報は、各会員施設から提供される内容をそのまま掲載しています。
徳島県病院薬剤師会では掲載されている内容について一切関与していません。
徳島県病院薬剤師会がここに掲載された情報を基に就業を斡旋すること、あるいは人材の紹介を行うことはありません。
徳島県病院薬剤師会はここに掲載された情報等に関する質問を一切お受けできません。各会員施設の問い合わせ先に直接お願いします。
徳島県病院薬剤師会はここに掲載された情報を利用した事によって発生した如何なるトラブルに対してもその責任を負うことはありません。
徳島県では、後発医薬品への理解を深め、県民及び医療関係者が安心して蓬髪医薬品を使用することができるよう、
学識経験者、関係団体や県民の代表からなる徳島県後発医薬品適正使用協議会を設置し、後発医薬品の普及啓発に
取り組んでいます。
平成24年2月2日に行われた平成23年度第2回協議会の資料が公開されましたので、ご参照ください。協議会の詳細や
その他の資料につきましては、徳島県ホームページの薬務課「資料」の項に掲載されていますので、そちらをご確認ください。
公益財団法人日本医療機能評価機構より、平成23年7月から12月までに報告されたヒヤリ・ハット事例を
まとめた「薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業 第6回集計報告」が公表になりました。同様の事例の
再発防止、医療安全対策の一層の推進のために是非お役立てください。
会員専用ページに平成24年度診療報酬改定に関連する資料(PDFファイル)を掲載しました。
役員変更に伴い、役員名簿を一部変更しました。
会員専用ページに県病薬会誌No.89(2012年1月発行)のPDFファイルを掲載しました。
6年制課程を修了した国家公務員薬剤師の給与が平成23年12月28日に公表されたことは、
本会ホームページ及び各種報道等により御承知のことと存じます。
日本病院薬剤師会では、国家公務員薬剤師の給与に加え、施設毎に様々な方法で決定されている
病院薬剤師給与の現状を調査し、会員各位に報告することが重要であると考え、地区ごと、施設分類ごとの
病院薬剤師の給与調査を実施し、その結果を集計しました。
本調査報告は、3月下旬より日本病院薬剤師会ホームページにて報告されますが、本調査結果は所属する
施設により異なることから、その状況に配慮し一般公開は行わず、ID・パスワード認証による保護を付して掲載いたします。
本調査報告の扱いについて慎重にお取り扱い下さるようお願いいたします。
*ID・パスワードに関しては「会員専用ページ」内に掲載してありますので、ご覧ください。
(会員専用ページのID・パスワードとは異なります)
12月28日付の官報で人事院規則九-八(初任給、昇格、昇給等の基準)の一部を改正する人事院規則
九-八-七四が公示されました。これにより、6年制課程を卒業した国家公務員薬剤師の初任給は、下記の
とおりとなります。
詳細は日本病院薬剤師会ホームページの掲示を参照してください(http://www.jshp.or.jp/cont/11/1228-1.html)。
施行日:平成24年2月1日
6年制課程を卒業した国家公務員薬剤師の初任給:医療職(二)2級15号俸 200800円
*4年制課程卒業後、3.5年に相当します。
*2年間在職することにより、3級への昇格の条件の一つを満たすことになります。
4年制課程を卒業した国家公務員薬剤師の初任給:医療職(二)2級1号俸 178200円
資料1:官報(人事院規則九-八-七四 該当部分の抜粋)
資料2:医療職(二)俸給表